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基本情報技術者 H22秋PM4

a の「データの説明」中に「クライアントCはチケット発行サーバTにそのまま送信し、チケット発行サーバTが復号する。」とある。

b クライアントCとチケット発行サーバTとの間の通信であり、KEYCTは△任垢任貌世討い襦チケット発行サーバTに対してもTICKETCTに含めて送付済みである。

c イ痢屮如璽燭寮睫澄彙罎法屮ライアントCはAPサーバSにそのまま送信し、APサーバSが復号する。」とある。

d クライアントCとAPサーバSとの間の通信であり、KEYCSはい任垢任貌世討い襦APサーバSに対しては、TIKECTCSに含めて送付済みである。
ss2004 * 基本情報技術者 * 14:55 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22秋PM3

設問1
 受信パケットX個中100個が正しく、誤りが20%であるから、受信パケット数は、100÷(1ー0.2)=125(個)である。

設問2
 マスク101でXOR演算を行うごとに以下のとおり変化する。
 0010011000
  ↓ (XOR)
 0000111000
  ↓ (XOR)
 0000010000
  ↓ (XOR)
 0000000100
  ↓ (XOR)
 0000000001

設問3
b 式C罎(D×2n) XOR … XOR dm の部分を、Cに置き換えて、
 C XOR C = T を得る。

a 自分自身とのXORは、ゼロである。

c '1001001101'をマスク101で計算すると、下位2ビットは'01'となる。したがって、誤りを含んでいる。
ss2004 * 基本情報技術者 * 18:58 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22秋PM2

設問1
 非正規形 … 属性に繰返し項目がある。
 第1正規形 … 繰り返し項目を排除したもの
 第2正規形 … 第1正規形から部分関数従属を排除したもの
 第3正規形 … 第2正規形から推移関数従属を排除したもの

設問2
 LIKEでは、'%'で任意の文字列を表す。
 任意の1文字は'_'で表す。

設問3
 WHERE句には、対応表、種別表、類似表の3テーブルの結合条件と、種別が"使用法誤解"であるという探索条件を記述する。
 「SELECT 類似受付番号, COUNT(*)」 とあるため、「GROUP BY 類似受付番号」が必要である。

設問4
 既存のテーブルを変更するので、ALTER TABLE を使う。
 "製品型番"列が存在していないため、ADDする。
ss2004 * 基本情報技術者 * 18:21 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22秋PM1

設問1
 LEDに'5'を表示するには、ビット7、ビット5、ビット4、ビット2、ビット1を立てればよい。

設問2
a I/Oポート2に1(GRの内容)を書き込み、A/D変換を開始する。

b I/Oポート2から読み込んだ値が'0'の間は、A/D変換中である。

設問3
 出力ポートに'FEFC'を書き込むと、'80'が出力される。

c 10進数の80は、設問のBCD表記では0800である。

d 10進数の80は、16進数表記で0050である。


ss2004 * 基本情報技術者 * 19:11 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22春PM13

設問1
a 飲料の場合、ワークシート"メニュー"のB4〜E7の2次元の範囲から、品目(行位置)、サイズ等(列位置)が合致する値を取り出す。

b 料理の場合、ワークシート"メニュー"のH4〜J7の2次元の範囲から、品目(行位置)、オプション(列位置)が合致する値を取り出す。

設問2
c ワークシート"伝票"の列C(タイプ)が"セット割引"である列E(数量)の合計を求める。

d ワークシート"伝票"の列A(種類)が"飲料"である列E(数量)の合計を求め、セット割引の数量を引く。

e ワークシート"伝票"の列B(品目)がワークシート"割引"の列A(品目)と等しく、"伝票"-列C(タイプ)が"セット割引"でない"伝票"-列E(数量)の合計を求める。

f 残数が注文数以上の場合、注文をすべてセットにする。不足する場合は、残数をすべてセットにする。

g (B2≧15 AND B3≧10) OR ((B2+B3)≧30)のとき、=B14×0.95。そうでなければ=B14。
ss2004 * 基本情報技術者 * 19:32 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22春PM12

設問1
a Ex<Eyの場合、GR4にはYの指数(GR5)を設定する。

b,c XとYの符号が同じ場合は仮数部は加算、符号が逆の場合は仮数部は減算となる。

d 正規化が完了した場合GR5の最上位ビット(負フラグ)が1になりループを抜ける。ループ中は、GR5(仮数部)を1ビット左シフトし、GR4(指数部)から1減じる。

e 仮数部の加算でオーバフローが発生した場合、仮数を1ビット右シフトしオーバフローした最上位ビットを補った上で、指数に1を加える。

設問2
 減算は、Yの正負を反転した上での加算である。Yの正負を反転するには、GR2の最上位ビットを反転する。
ss2004 * 基本情報技術者 * 18:36 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22春PM11

設問1
a direction Sは、row方向に+1、col方向に0の方向である。

b メソッドriverseでは、方向dirの石を調査しpieceと違う色の場合、さらに方向dirの石を調査し反転できる(count>0)か、pieceと同色(count=0)の場合、pieceの隣の石を反転する。

c 8方向に調査し、それぞれの方向で反転した石の合計がpieceの戻り値である。

d player.countは、今回置いた石と反転した石の個数の分の分増える。

e playerとopponentをpを介して交換する。

設問2
f (next == piece) の場合である。

g (next == null) の場合か、nrowかncolが範囲外の場合である。
ss2004 * 基本情報技術者 * 20:19 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22春PM10

設問1
a 結果コードに3を返していることから、何らかの事象で許可しない場合である。入室できるのは、課長、部長、入室を許可された一般社員、入室を許可された係長だから、入室できないのは、入室を許可されていない一般社員、入室を許可されていない係長である。

b CNTに入室人数を格納しているので、入室時には1を足す。

設問2
 従業員ファイルに従業員番号がない場合、READ EMPLOYEE で INVALID KEY になる。

設問3
c LOG-TIME < PRM-TIME の間、ログを集計する。したがって、LOG-TIME ≧ PRM-TIME になったら、集計を終え出力する。

d 入室時には、EMP-NO()のあいている領域を探し、従業員番号をセットする。

e 退室時には、EMP-NO()のどこかにある当該従業員番号を探し、消去する。

f EMP-NO()には、とびとびに従業員番号が記録されているので、EMP-NO(1)〜EMP-NO(99)まで、すべてを検索する。
ss2004 * 基本情報技術者 * 15:18 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22春PM9

設問1
a linebuf[0]〜linebuf[COLUMNS]までのCOLUMNS個の配列が確保されている。linebuf[COLUMNS]は、改行文字のみ格納可である。

b,c 読み込んだ文字が空白文字で、改行しないときは、その位置をgappにセットし、linebuf[]にその文字(空白)を追加する。

d 空白・改行以外の文字がlinebuf[COLUMNS]の位置に来るときは、gappの次の文字から次行に送る。linebuf[]の内容は印字後に変更するが、改行文字で上書きされるlinebuf[gapp+1]だけは待避する必要がある。

設問2
e "¥"を読み込んだ場合、ch1に'D'または'R'、ch2に数字が入る。数字は複数桁の場合があるため、1桁シフトするたびに10を乗じて足していく。ch2は文字であるため、-'0' で数字化する。

f reftbl[][]に追加する処理であり、「定義」のとき行う。

g j=strlen(reftbl[i]); 以降は、「参照」のときの処理であり、キーワードを展開したときに1行文字数を超える場合は改行する。
ss2004 * 基本情報技術者 * 07:37 * comments(0) * trackbacks(0)

基本情報技術者 H22春PM8

設問1
a listが2以上の時に分割する。

b list[0]〜list[num1−1]のnum1個をslist1に、list[num1]〜list[num-1]のnum2個をslist2に格納する。

c iはslist1[]中の比較対象、jはslist2[]中の比較対象の位置(添字)を示す。iがnum1に達するか、jがnum2に達したら、比較(〔プログラムの説明〕(3)△僚萢)は終了する。

設問2
 Sort([3,8,2,7,5,1],6)
 →Sort([3,8,2],3)
  →Sort([3],1)
  →Sort([8,2],2)
   →Sort([8],1)
   →Sort([2],1)
   →Merge([8],1,[2],1,list)
   →α list=[2,8]
  →Merge([3],1,[2,8],2,list)
  →α list=[2,3,8]
 →Sort([7,5,1],3)
  →Sort([7],1)
  →Sort([5,1],2)
   →Sort([5],1)
   →Sort([1],1)
   →Merge([5],1,[1],1,list)
   →α list=[1,5]
  →Merge([7],1,[1,5],2,list)
  →α list=[1,5,7]
 →Merge([2,3,8],3,[1,5,7],3,list)
 →α list=[1,2,3,5,7,8]

設問3
 β全体の繰返し処理中の双岐選択は、同じ側の処理だけを繰り返すため、2つの繰返し処理に書き直すことができる。この場合、いずれかの繰返し処理だけを実行する。
ss2004 * 基本情報技術者 * 19:58 * comments(0) * trackbacks(0)
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