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応用情報技術者 H21春 PM10

設問2
 プロトタイプをユーザに使用させることにより、下流工程での手戻りを防止する。

設問3
 プロジェクトの管理目標であるQCDが守られることを担保する。

設問4
 プロジェクトの遅延を挽回する手法として、クラッシング(要員・資源の追加投入)やファストトラッキング(後工程の並行実施)がある。
 ファストトラッキングでは、並行する工程間の整合性に特に注意しなければならない。

ss2004 * 応用情報技術者 * 15:12 * comments(0) * trackbacks(0)

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