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【誤答】 XMLマスター(6)


  • xs:element中でnillable="true"を指定することによって、要素内容にNULL値を許可することができる。要素で、nil="true"と設定するとNULL、しないと文字列。
  • XSLTでoutput method="text"としたときは、結果ツリー(XML文書の変換結果)の各テキストノードの内容を順に出力する。タグ(リテラル含む)は出力されない。
  • XSLTスタイルシートは整形式XMLでなければならないので、変換結果に<BR>を出力したい場合には、XSLTスタイルシート中には<BR/>と記述する。
  • string(Equipment)は、複数あるEquipmentノードの最初のノードの文字列を返す。
  • 名前空間を示す接頭辞を指定した場合、終了タグにも接頭辞が必要である。

ss2004 * XMLマスター * 21:27 * comments(0) * trackbacks(0)

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