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第9回個人情報保護士認定試験 非公式・私的解説2

あくまで、個人的な見解である。

21B/事故発生時の対処も含まれる。
22ア/人的。イ/物理的。ウ/人的。エ/組織的。
23A/モニタリングの欠如。B/従業者の監督不足。
24「全部を委託する場合にのみ」が×。
25第三者に提供する旨を利用目的で特定する必要がある。
26ア/国等への協力。ウエ/法令に基づく場合。
27A/委託の場合は第三者提供に当たらない。B/事業承継に伴うものは当たらないが事前提供は当たる。
28A/「主要なもの」という限定はない。B/公表されている場合は通知しなくてよい。
29法第25条第3項。
30「評価」は訂正する必要がない。
31B/正確性が確保されていない場合に消去を求めることはできない。
32利用停止には手数料を徴収できない。
33A/法第25条第2項。B/法第27条第3項。
34A/法第31条。B/漏えい事故に限らない。
35A/助言に従わなくてもただちに刑罰は科されない。BC/刑罰を科せられる場合がある。
36アイ/報道目的でないため義務規定は適用になる。エ/報道目的なら適用されない。
37名誉回復の措置も命じられることがある。
38A/不正競争防止法第21条。B/刑法第134条。
39認定個人情報保護団体等の事業者団体による個人情報保護推進を期待しており、ガイドラインの作成も含まれる。
40総務省作成のガイドラインがある。
ss2004 * 個人情報保護士 * 19:58 * comments(0) * trackbacks(0)

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