ITILファンデーション受験した part1
2005.11.21 Monday
ITILファンデーションの受験をしてきた。
仕事終了後、試験会場にダッシュ。
試験開始は18時15分だが、集合時刻は18時。「集合時刻に遅れた場合には理由のいかん等を問わず受験が出来せん」とある。「出来ません」でなく「出来せん」だ。
試験会場には集合時刻5分前に到着。受験の心得などを読みつつ、集合時刻を待つ。
結局、4人ほどが終結。R-PROMETRICの試験会場なので、ほかの人は、きっとシスコだったり、MSだったりするのだろう。
受付時には、「確認書」と「本人確認書2点」を確認される。「本人確認書は運転免許証だけじゃだめなのか?」と思い、免許証だけを見せると「もう1点お願いします」と言われた。確認後に、荷物はロッカーにしまうように言われる(携帯電話も)。
どうやら、本日の予定者は揃ったようで、6時5分には試験会場(といってもPC十数台がツイタテで区切られただけの部屋)に通された。それぞれのPCに向かい、準備整い次第、開始してよい模様。
仕事終了後、試験会場にダッシュ。
試験開始は18時15分だが、集合時刻は18時。「集合時刻に遅れた場合には理由のいかん等を問わず受験が出来せん」とある。「出来ません」でなく「出来せん」だ。
試験会場には集合時刻5分前に到着。受験の心得などを読みつつ、集合時刻を待つ。
結局、4人ほどが終結。R-PROMETRICの試験会場なので、ほかの人は、きっとシスコだったり、MSだったりするのだろう。
受付時には、「確認書」と「本人確認書2点」を確認される。「本人確認書は運転免許証だけじゃだめなのか?」と思い、免許証だけを見せると「もう1点お願いします」と言われた。確認後に、荷物はロッカーにしまうように言われる(携帯電話も)。
どうやら、本日の予定者は揃ったようで、6時5分には試験会場(といってもPC十数台がツイタテで区切られただけの部屋)に通された。それぞれのPCに向かい、準備整い次第、開始してよい模様。







