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応用情報技術者 合格

平成24年度 春期 応用情報技術者試験 成績照会
受験番号 AP304-0588 の方は, 合格 です
午前得点 96.25点
午後得点 89.00点

午前分野別得点
分野 得点(得点率)満点
ストラテジ系 22.50点(90.0%) 25.00点
マネジメント系 12.50点(100.0%) 12.50点
テクノロジ系 61.25点(98.0%) 62.50点

午後問題選択分野
問題番号 分野
問2 プログラミング
問5 ネットワーク
問6 データベース
問7 組込みシステム開発
問8 情報システム開発
問9 情報セキュリティ
問- -----
ss2004 * 応用情報技術者 * 14:12 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 午後終了

20120415120721.jpg
テクニカル分野(問2、5〜9)を選択

解答
問2
設問1 (1) x1y3z4x2y1z5 (2) xyyyz*4xxyz*5
設問2 ア prevとin[i]が等しい イ k+2
設問3 ウ prevとin[i]が等しくない エ prev←in[i] オ runLengthが3以下
設問4(1) カ 0.8 キ 0.9 ク 2
(2) 文字列中に連続する文字が存在しない場合

問5
設問1(1) ビルの敷地内での仮設事務所の移転
(2) ネットワークの帯域を複数の利用者で共有して利用するから。
設問2(1) 640
(2) イ
設問3 5
設問4 カ

問6
設問1 a 蔵書A.書籍番号=書籍A.書籍番号
 b 貸出記録A.返却日 IS NULL
 c UNION
 d 蔵書B.ISBN番号=書籍B.ISBN番号
 e 貸出記録B.返却日 IS NULL
 f 蔵書A.貸出状況='貸出可'
 g 蔵書B.貸出状況='貸出可'
設問2 夜間バッチ後の貸出しや返却が反映されていないから。
設問3 イ
設問4 蔵書番号,図書館名

問7
設問1 a 再生処理 b メッセージ
設問2 d p+m e n-m
設問3 データ読出しタスクを終了させる

問8
設問1(1) a マッシュアップ b アクセスキー
(2) c 分類 d 緯度 e 軽度
設問2 イ,ウ
設問3 レストラン情報の検索を行った日時を表示するようにした。

問9
設問1 a ク b イ c ウ d カ
設問2 対応に必要となる要員をあらかじめ選定
設問3 影響を受ける関係者への連絡や情報提供
設問4 ア
ss2004 * 応用情報技術者 * 15:14 * comments(5) * trackbacks(0)

応用情報技術者午前終了

抗うつ剤を服用しながらの受験。何年ぶりか。

解答

アエウアア ウアウイイ
ウウイアイ イイエアエ
アエウエエ エウエエイ
エイアアイ イエウウウ
イイイエア アアイエア
エウウアエ ウウエアエ
エイウアウ エウアイウ
ウエアイア エエウエイ
ss2004 * 応用情報技術者 * 11:25 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 H21秋 PM4

設問1
a インターネット、DMZ、本システム用ネットワークを分ける機器であるので、ファイアウォール。
b DMZにあり、「利用者からのリクエストをいったん受け取り、適切な機器に転送する」機器であるので、リバースプロキシ。

設問2
 単体の稼働率がaと一緒で、MTBFが2倍なので、MTTRもaの2倍。

設問3
(2) 直列の場合は全体の稼働率が個々の稼働率のかけ算、並列の場合は全体の故障率が個々の故障率のかけ算になる。
(3) 7種類の機器の稼働率をかけ合わせた場合、ロードバランサ単体だけで99.99%を下回っているので、ロードバランサを増強することは必須である(エの必要条件)。エが十分条件であること(ロードバランサを1台追加すれば可用性要件を満たす)を確かめるとすれば、全体の故障率は個々の故障率の足し算になる(近似できる)ことを用いると楽。
ss2004 * 応用情報技術者 * 21:12 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 H21秋 PM3

設問2
(2) 製品Aと製品Bはハードウェアは同じなので、製品1個あたりの直接作業時間は同じになる。それを基に配賦するのだから、間接費は必然的に同じになる。

設問3
(1) 調達の作業量を反映しているのは、発注回数すなわち発注書の枚数である。
(2) 「単位数のデータを手動でダウンロードしてもらい加工してから送ってもらった」ことから、それぞれのデータは各システムで持っていることがわかる。あとは、手動を自動化すればいい。
ss2004 * 応用情報技術者 * 21:02 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 H21秋 PM2

設問1
(ウ) HIPOPOTAMUSの場合で考えると、“P”は、j=3,k=3の時とj=5,k=3の時の2回一致し、D[n]の値はj=5の時の数値で上書きされる。

設問3
αの実行回数
 P 2回
 ICKLED_ 各1回
 P 3回
βの実行回数
 P 2回
 K 1回
 L 1回
 _ 1回
 P 3回
※ 図4のアルゴリズムの場合も末尾の文字に着目するのはスキップ数の判定であって、文字列の照合自体は1文字目から行っている。
ss2004 * 応用情報技術者 * 14:36 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 H21秋 PM1

設問1
 「決算日における進捗度」であるから、「決算日時点の発生原価」÷「決算日時点の予想原価総額」で算出する。

設問3
 答えさせたい答えに対して、問題が漠然としすぎている。
 「メンバから報告される作業実績時間」や「予想される原価の総額」が正確でないかも知れない、ということをにおわせる記述は見あたらない。


ss2004 * 応用情報技術者 * 13:26 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 H21秋 AM

問12
 USB1.0/1.1 ・・・ LowSpeed(1.5Mbps)及びFullSpeed(12Mbps)モード
 USB2.0 ・・・ HighSpeed(480Mbps)モード追加
 USB3.0 ・・・ SuperSpeed(5Gbps)モード追加

問18
 リアルタイムOSでは、静的にタスク生成を行う。
 リアルタイムOSは、タスクの優先順位に基づくプリエンプション方式でタスク管理を行う。
 多くのリアルタイムOSは、仮想記憶制御を行わない。

問22
 PLC(Programmable Logic Controller)では、ラダーズを用いてプログラミングする。
ss2004 * 応用情報技術者 * 12:37 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 H21春 PM12

設問1
 “監査の独立性”を侵している内容としては、「内部監査室のW室長がシステム部のY部長に応援を要請した」「Y部長がZ君を監査チームメンバに任命した」「W室長がZ君にDB監査ツール導入検討を依頼した」の3点があるが、どれを答えるのが適切かが判然としない。「応援を要請した」の内容が不明確(メンバーの提供を含むのか否か)だし、Y部長が監査チームメンバを任命する権限を持つのか否かも不明だ。持つとして、「監査の独立性」以前の問題と思う。
 正直言って、W室長の行動の方が罪深いと考えるのが普通だと思う。

設問3
 DBサーバを直接監視せずにDBサーバへのアクセスを監視するので、DBサーバへの負荷が発生しない。
 しかし、管理PCからのアクセスは別のセグメントを経由するため、監視できない。
ss2004 * 応用情報技術者 * 15:51 * comments(0) * trackbacks(0)

応用情報技術者 H21春 PM11

設問1
 SLAを締結することにより、委託者側には、「受けられるサービスが明確化される」「サービスの向上が期待できる」などのメリットがある。
 受託者側には、「提供すべきサービスレベルが明確化されるので無定量のサービスを要求されることを防げる」というメリットがある。

設問2
 バッチ処理完了時限が遵守できなかった27日のうち、T社提供のプログラム不良に起因するものは遵守できなかったとして計上すべきでない。サービスレベルの要求水準ではその点が明記されていないため、明記する。
 しかし、「免責する」と書いた場合には、分母・分子から除くのか、分子から除くのかが明らかでない気もする。

設問3
 障害対象オペレーションは、オペレータ独自の判断で行わせてはいけない。
 実際に配布されていなかったのだから、現時点で配布することでは将来にわたっての解決にならない。

設問4
 すでにキャパシティ上の問題が表面化しつつあるため、対処が必須である。
ss2004 * 応用情報技術者 * 15:39 * comments(0) * trackbacks(0)
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